僕が大学卒業後、やっとこ就職して半年くらいの時のエッチな体験談です。
仕事を覚えるのが苦手な僕が上司に怒られ、しゅんっ・・・となって一人飲み屋のカウンターで飲んでました。
黙ってしばらく一人で飲んでいると、肩をちょんちょんっと叩かれ、見るとお水で働いていそうな女性が。
顔はまぁまぁキレイでした。
僕が落ち込んでるのを感じてか、隣に座り話しかけてくれました。
「キミ、彼女いないの?」
「あ、はい・・・いません」
「寂しいって顔にかいてある」
年上で経験豊富な人にはわかっちゃうのかなぁ・・・。
「そんなに悲しい顔しないで、私と遊びに行かない?」と言いました。
僕は断るのも面倒でなので、OKと言い。二人でタクシーに乗って、行き先は彼女に任せました。
タクシーの着いた先はなんとラブホテルでした。「遊びに」というのはこういう事だったのかと僕はその時気づきました。
経験がない僕が無料でセックスができるのかーなんて考えていたら
「せっかくなんだから」と部屋まで引っ張られるように連れて行かれました。
シャワーをあびてベッドに入ると「欲求不満ってアソコが言ってる、発散しちゃいなよ」
彼女が誘いました。
実は、風俗の経験はあるけれど、その時はセックスは初だったんです。
僕はその言葉とキレイな彼女の胸を見て、もう理性が消えて胸にむしゃぶりつきました。
こんな形で筆おろしするとは・・・
彼女は情けない僕を優しくエスコートしてくれました。
「いっぱい甘えていいよ、私も甘えられたいし」
そんな優しい言葉までかけてくれます。女性の優しさに包まれている感じでした。
「何か落ち込むことがあったら人に話したり、発散するのが一番でしょ。私も悩んだり、落ち込むことがあって。実は人妻で不倫相手探してたの。」そう言ってくれました。
本当に不思議で体験でした。鮮烈な記憶のように残っています。
それから僕達はセフレの関係に。
たまにお小遣いもくれる彼女。
今では仕事よりも稼ぐ高収入アルバイトと化しています。

前に童貞を買取してくれる逆援セレブは逆レイプできる男を神待ち中なんて記事を読んだんですが、本当だったんですね。